SMEセキュリティ診断
IPA ガイドライン第4.0版準拠
IPA「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン第4.0版」準拠

取引先に「セキュリティ対策はできていますか?」
と聞かれて、答えられますか?

「うちは製造業だから関係ない」——そう思っている工場ほど危ない。設計図、金型データ、取引先の図面。デジタルで管理しているなら、すべて漏洩リスクがあります。まず現状を知るところから始めましょう。

¥550 (税込・1回)
税抜¥500+消費税10%
取引先への説明材料として、まず自己診断してみませんか?

Stripeの安全な決済ページに移動します

こんな状況、心当たりありませんか?

25項目チェック

「何をやっていないか」が一目でわかる

IPA準拠の25項目を対話形式で確認。難しい専門用語は出てきません。診断が終わると、穴がどこにあるか優先順位つきで整理されます。

AIアドバイス

「次に何をすべきか」がわかる

コストも人手も限られている現場に合わせた具体的な対策をAIが提示します。「これをやればいい」という言葉で受け取れます。

レポート出力

社内の現状把握と、次の一手の整理に

診断後にHTMLレポートをダウンロード。「現状の課題」「優先度の高い対策」が優先順位つきで整理されます。社内の状況把握と、次の一手を決める材料として活用できます。

診断の流れ

1
クレジットカードで支払う(1分)
¥550。会員登録不要、アカウント作成もなし。支払い完了後すぐに診断が始まります。領収書メールはGanbaFlow名義で発行されます。
2
AIの質問に答える(30〜60分)
「パスワードはどう管理していますか?」「外部からのアクセスを制限していますか?」——現状を話すだけで進みます。
3
途中で止めても72時間は再開できる
診断ページをブックマークしておけば、仕事の合間に少しずつ進められます。72時間以内であれば中断した箇所から再開できます。
4
レポートダウンロード
診断完了後に改善提案レポートをHTMLでダウンロード(30日間保存)。社内の現状把握と、次の一手を決める材料として活用できます。

¥550でできることを、正直に並べてみました

ISO/ISMS認証の取得準備費用
100〜300万円〜
→ まず現状把握から ¥550
設計図・金型データ漏洩時の損害
取引停止・賠償リスク
→ 「知らなかった」を防ぐコスト ¥550
セキュリティコンサルへの依頼
数十万円〜
→ コンサルと話す前の自己整理 ¥550

社員1人のランチ代で、工場のセキュリティリスクを棚卸しできます。

セキュリティ・プライバシー

  • メールアドレス等の個人情報は収集しません
  • 決済時にご入力いただいたメールアドレスは本システムでは保持しません
  • 決済はStripe社の暗号化されたページで処理
  • 会員登録不要・ワンタイムURLで診断開始
  • 会話内容は外部に提供しません

スムーズに使うための3つのポイント

  • ・ 決済が済むと診断の会話が始まります。
  • ・ レポートページのURLをブックマーク、またはHTMLをダウンロードして保存してください。ページを閉じると再アクセスができなくなります。
  • ・ 本サービスは自己診断ツールです。法的・行政的な証明書類としてはご利用いただけません。「まず現状を把握する」「取引先や社内報告の根拠にする」用途に向いています。
  • ・ 返金は原則お受けできません。

専門知識は不要。30〜60分で「自社の穴」がわかります。

支払い完了後すぐに開始 · 会員登録不要 · 72時間以内なら中断・再開できます

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本サービスは 株式会社リバーランズ・コンサルティング が提供しています。より詳しいセキュリティ支援については、お気軽にご相談ください。